薄毛対策としての頭皮マッサージの効果

社会人になってから徐々に薄毛が気になりだし、特に生え際の毛が薄くなっているのを少しずつ実感していました。
このままではまずいと育毛剤を使用しましたが、なかなか効果が出てこなく非常に悩んでいました。
女性用の育毛ローションならこの無添加育毛剤ですね(30代)
ふとした時にテレビで頭皮環境が育毛に非常に重要としり、自分の頭皮が固いのではないかと疑いました。
実際に頭皮は固く、動かそうとしてもほとんど動かない状況でした。
その後、頭皮マッサージをすることにして薄毛への改善を期待しました。
最初の数か月はあまり効果が見られず止めようかとも思いましたが、頭皮は徐々に柔らかくなっているのを実感したので続けることにしました。
頭皮マッサージを始めてから半年が経ち、生え際への変化もみられるようになりました。
以前はかなり後退していましたが、生え際の位置が前よりも戻っていると見てわかるようになりました。
マッサージの効果が出ているとわかり、その後も頭皮マッサージを続けました。
1年ほど経過した頃、学生時代と同じくらいまで生え際が戻っていたのに気づき嬉しくなりました。
育毛剤の浸透は頭皮マッサージをすることで相乗効果があるようです。

春があまり待ち遠しくない花粉症患者

もう2月も後半、なのに雪が降ったりと寒い日が続く。
例年なら、あったかくなってもいい時期なのに・・・

こんなに寒い日が続くと、春の暖かさが待ち遠しくなってしまいそうだが、私は花粉症患者なので、雪に苦労している人達には申し訳ないけれど寒い日の方が有り難かったりする。

春の日差しと暖かさに、普通なら冬の厳しい寒さを抜けホッとするところが、私にとっては冬の厳しい寒さよりも春の暖かさの方が厳しいからだ。
あのなんとも生ぬるい暖かさに、鼻の奥が痒くなりくしゃみ連発、鼻水が止まらなくなり、目の痒みも発症する。
酷い時には喉も痒くなり、まるで熱が出た時のように辛くボーっとなる。

医者からもらう薬で抑えているけれど、やはり春の暖かさを迎えると薬だけでは耐えられない。
だから外出時は世間的にも、もう日常茶飯事になったマスクを必ず着用し、家の中では持って帰ってきた花粉を清浄機で吸ってもらう。
こんなことは花粉症なら誰でもやっていることだろう。

だから他に何か対処法はないかと思っていたら、テレビで一日一尾食べれば、青魚に含まれるビタミンDなどが花粉症を防ぐ予防になると言っていたので、本格的な春を迎える前に青魚を食べるようにしている。

青魚にはDHAも含まれおり、花粉症を防ぐだけでなく頭も良くなるかなと一石二鳥を期待しながら。
http://花粉症薬ランキング.biz/

急に肌が敏感になってしまい・・・戸惑っています

出産後、なぜか肌がものすごく敏感になり・・・1年経った今でも治っていません。

異変に気がついたのは、出産当日。
入院する部屋に入って寝っころがっている時でした。

無事出産できた喜びと安心感でただただ脱力していたのですが、髪の毛が1本でも顔に触れているだけでかゆくてかゆくて仕方がなくて。

今までは全然そんなことはなかったので、「出産直後だからかな?」なんてお気楽に考えていました。

それこそ、「明日には治っているだろう」というくらいに。

しかし、次の日もそのまた次の日も、退院した後もそのかゆみはおさまらず、かゆくてかいてしまうと肌がガサガサになってしまい、またかゆくなる・・・の悪循環でした。
かいてしまった直後は肌がピリピリと痛んで。スキンケアが苦痛な時期もありました。

一応、肌はできるだけこすらないようにしたり、髪の毛が顔にかからないようにしたり。
自分なりに気をつけているんですが・・・まだ解決には至っていません。

昨日から、ラロッシュポゼのターマルウォーターを使い始めました。
セレンという成分が肌の炎症を抑えてくれるらしいので期待しています。
いつか症状が落ち着くといいんですが・・・。

こんな人におすすめなのが敏感肌専用のコスメなんです。
>>> 30代の敏感肌の化粧水はディセンシアの「つつむ」がいいね!

相手を思いやる心とスキンシップが大切!

夫婦円満の秘訣は、思いやりの心だと思います。どうしたら相手が楽しく幸せでいられるかを考えて行動するのです。

主人が仕事から帰って来た時、美味しいご飯があったら嬉しいだろうなぁと思うので、料理を頑張っています。友達と遊んだらリフレッシュになるだろうなぁと思って、笑顔で送り出します。お姑さんと私が仲良くしてたら喜ぶだろうなぁと思うので、週に一度は主人の実家に遊びに行きます。無理のない範囲で主人の為にできることを考えていますが、私が機嫌良くいることが一番かもしれません。

主人は、私を喜ばせようと大好きなパンやお菓子をたまに買って来てくれます。休日にお料理をしてくれます。育児で疲れているだろうからと、子供と一緒に出かけ、私に一人の時間をくれます。主人の方が仕事で大変なのに、色々助けられることが多く、とても感謝しています。

スキンシップや夜の営みは、できる限りは絶対必要なことだと思います。そのために私は胸を大きくするエクササイズをしています。
(※胸を大きくする※薬やサプリのほか揉み方も(*^_^*)

育児中の現在、夜の営みはなかなか難しいですが、その分ハグなどのスキンシップは毎日必ずしています。お互いの温かみを感じますし、ホッとする瞬間でもあります。おじいさんとおばあさんになっても、仲良く手をつないでいる夫婦でいたいと思います。

毎日使うものだから気兼ねなく使えるものが良いです。

基礎化粧品と言えば毎日必ず使うモノ。化粧水、乳液、美容液、栄養クリームなどですが、選ぶポイントは成分と価格。特に年齢が上がると保湿やエイジングが気になるのでまずそれをコンセプトに作られているかをチェックします。最近は保湿やエイジングは当たり前なのですが、価格が問題です。

高いお金を払えば程度の良いものはあるかと思いますが、特に化粧水なんかはケチらずバシャバシャ使いたいのでできるだけ価格を安く抑えたいものです。そうなるとブランドなんかにはこだわることはできません。すべて同じブランドで揃えた方が良いのでしょうか?トータルでケアできるという利点もありますが、他にも良い美容成分があるかもしれません。なので私は化粧水や乳液、クリームなどはシリーズにこだわらずブランドはバラバラです。

100%美容成分のリソウのリペアジェルというすごいオールインワンジェルもあります。(参考:リペアジェル

そういえば化粧水は比較的価格の安いものを使っていますが、美容液はある程度高価なものを使っています。その時その時できになる肌の症状に合わせて化粧品を変えています。

「クレーターニキビは治らないのでつぶさないこと!」

私は思春期ニキビをつぶしてしまってニキビ跡になっていることを後悔しています。
俗に言うクレーターニキビ跡と言われるものですが、ニキビをつぶした部分の毛穴が広が、月のクレーターのように凸凹としてしまうニキビ跡です。

基礎化粧品のモニターをした時に基礎化粧品の会社の女性とやりとりをさせて頂いたことがあったのですが、「ニキビ跡は治るのですか?」と質問したところ「着色してしまったニキビの跡などは色が薄くなったりすることはあるけれど、クレーターニキビ跡と言われる凸凹としたニキビ跡は完全に治す方法は今のところない」とのことでした。

毛穴の広がりが余計にニキビ跡を大きく目立たせるので毛穴ケアをしたり、肌の張りが失われると毛穴が目立つので張りを保つためのケアを怠らないことが重要であると言われました。

実際にニキビ跡が出来てしまった私の体験からすると、ニキビが出来ても決してつぶしてはいけないですし、雑菌が入るので触ること自体もやめた方がいいということです。
思春期には見た目にこだわり、ニキビが出来ている自分が恥ずかしいと感じていましたが、ニキビと付き合うのは数年間ですが、つぶしてしまってニキビ跡と付き合うのは一生なので
皮膚科に通って丁寧に直すことが重要だったなと学びました。

自分の経験を通して子供には絶対にニキビはつぶしてはいけないと教えるつもりです。

ニキビ跡の根本的解決は難しいと感じる私

私は学生の頃から顔に思春期ニキビが出始めて、学校を卒業した今でも繰り返しニキビができてしまいます。おまけにそのニキビというのがけっこう目立つ場所にばかりできてしまうので、鏡を見てニキビを見つけるとまたかと憂鬱になってしまいます。

そしてまたニキビができているときにはなるべく触らないようにして、ニキビケア用品等を使ってケアしていくのですが、どうしてもニキビ跡ができてしまいます。ニキビケア専用の薬を塗ったり洗顔料をニキビケア用のものにして、丁寧に洗顔をしているので、間違ったケア方法ではないと思うのですが、いつの間にかニキビ跡が増えてしまうので悩んでいます。

なんとかニキビ跡を消す方法がないかなと思っているのですが、一度できてしまったニキビ跡を消すのは容易ではありません。シミやくすみとなって残ってしまい、顔色まで悪く見えるしまつです。
一応角質除去のクリームなどを使って対策していますが、根本からの解決は難しいなと感じます。

ポイントは塩分と油! ストレスフリーの健康ダイエット

一人暮らしを始めて1年もたたないうちに、体重が10キロも増加。
今までは余裕のあったジーンズが、パンパン。椅子に座ると、ウエスト部分のお肉が浮き輪状態。鏡をのぞきこめば二重あご。
これはいけないとダイエットを開始しました。
そこで目をつけたのは、今までの食事の「塩分」です。
外食をすると、やっぱり摂取する塩分は多くなります。なので、徹底的に自炊生活をしました。
3度の食事で小さじ何杯の塩を使ったのかも、体重とともに毎回ノートに記録しました。
すると、いかに自分の食生活が塩だらけだったのかが分かったのです。一日の摂取分をはるかに超える量の塩分を取っていました。

食事の量は減らさずに塩分を減らしたり塩分の排泄を促す野菜を多めに食べたりする食事にシフト。すると、増加した10キロが8か月できれいさっぱり消えました。さらに、続けると続けるほど体重が減ったのです。
塩分制限に慣れ始めたところで、次に注目したのは「油」。フライパンには霧吹きで油を吹きかけ、量を調節します。また、種類も、からだに良いといわれるオリーブオイルに変更しました。すると、今度は肌の調子もよくなり、吹き出物が減りました。
過度な食事制限のダイエットは続きませんが、塩分を減らしたちょっと薄味の食事に変えるだけの簡単ダイエットなら、ストレスも最小限で済みます。
いつもの醤油を減塩醤油に。ドレッシングを少なめに。炒めるより蒸す、茹でる。グリルで焼いて油を落とす。こうしたちょっとした意識が、健康的に痩せるダイエットには大切です。